ごあいさつ


ほぐし処~もおみん~代表の渡邉圭です。

 

2010年4月より、私の地元でもある山梨県南部町で整体サロンをスタート。

本店と“森のなかの温泉なんぶの湯”の館内で営業しております。

 

今までにご利用いただいた10,000名を越えるお客様の中にも、ほとんど症状が変わらずに満足いただけなった方も大勢いらっしゃると思います。

 

私自身、2017年には今までの「揉みほぐし」と「ストレッチ」の組み合わせに、正直限界を感じており、持っている技術の中で試行錯誤の日々でもありました。

 

そのような状況で、以前から興味を抱いていた「操体法」を 2018年より本格的に学び始め、同年9月から施術のひとつとして取り入れるようになります。

 

体の整え方・ゆるめ方・ほぐし方の解釈がガラッと変わり、私としても今まで気づけなかった

体の繋がりをより感じられるようになり、お客様からは「体がかるくなった」という反応から

「体がかるくなり、よみがえった」というお声をいただけるようになりました。

 

当店の施術

『渡邉式。スッキリ整体操♪』

 

揉みほぐし。

 

操体法。

 

整体。

 

この3つを併せた施術となっております。

 

 

 

当店の施術が、一人でも多くの方の健康維持や、疲れた身体のリセットに向けたお手伝いが出来ればうれしく思います。

プロフィール


1981年10月10日生まれ。

山梨県南部町出身。

ほぐし処~もおみん~代表。

 

中学2年生の時、過度な野球の練習により「脊椎分離症」という腰のケガを患い、腰のだるさや足のしびれなどを感じるようになる。

 

「歩くことすら大変だった」という苦い経験をきっかけに、筋肉の構造やストレッチ方法など、健康づくりに興味を抱き、西日本総合整体学院へ進学。


卒業後、山梨県の整骨院や温浴施設などで、1日13時間以上にも及ぶ施術練習や実践経験を積み重ねる。

 

現在の師匠にあたる「ゴッドハンド」といわれたF氏と出会い、「親指の使い方」や「筋肉の捉え方」など解剖学に基づいた「もみかえしがない」施術を習得。


平成22年 4月1 日、念願の地元南部町にて、ほぐし処~もおみん~を開業。

 

「バキバキ」「ボキボキ」がなく、

「もみかえし」もないので地元の方々は

もちろんのこと、静岡県のお客様から

ご予約をいただくようになる。

 

平成29年6月には、累計10,000名のお客様の来店を達成するも、『揉みほぐし』と『ストレッチ』の限界を感じ始める。

 

これを機に以前から興味を抱いていた『操体法』を学ぶことを決意。


令和元年7月。

独自の手法

『渡邉式。スッキリ整体操♪』をスタート。

 

これまでの13年間で積み重ねてきた『揉みほぐし』と70年ほど前から伝わる健康体操『操体法』を組み合わせた手法となる。